2章はNEET\(^O^)/
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
あ、北島康介金おめでとうございます\(^O^)/
200mも頑張って下さい\(^O^)/
200mも頑張って下さい\(^O^)/
PR
今日すずしい
駅人すくない
駅人すくない
ただいま
ちなみに本日二部
田中田口
仲良く観劇
さらにカーテンコールでいつもの癖でベルトのバックルらへんを触る中丸に
客席「ドコ触ってんのー!?」
「(赤面)ズボンのボタンだよっっ」
かわゆす
田中田口
仲良く観劇
さらにカーテンコールでいつもの癖でベルトのバックルらへんを触る中丸に
客席「ドコ触ってんのー!?」
「(赤面)ズボンのボタンだよっっ」
かわゆす
「まぁ今日初日と言う事もあってね、えー非常に緊張しております。コンサートだとどうしてもこういう風にお客さんとお話出来ないじゃないですか。だから今回…」
(二階席の女の子私語)
「今しゃべってんでしょーがーっ!!」
客「私京都ー!!」
「ぇえっもう負けてるから!でもどうもありがとうございますね。ちなみにどのへんですか?」
客「南の方」
「あんま教えたくないんだねー。南ねー。随分アバウトな感じでねー」
「そろそろ次のコーナーいきますかね?」
客席「えーっ」
「じゃあもうちょい話します?そういえば今回俺、皆さんに自慢したいことがあるんですよ。これね、ペン。ペン回しなんですけどね、」
(空中でくるくる回す→キャッチ失敗)
「…得意なんですよ!」
(もう一回やる→成功)
客席「おー!」
「でね、この回した回数を当てるっていう特技を身に着けたわけですよ!俺!ここにね、スーパースローカメラってのがあるんですけど…分かります?すっごいスローの映像が撮れるんですよ。今ね、オリンピックとか始まったじゃないですか。それでね…使われてる…」(カメラいじいじ)
「これでペン回して撮ります!(カメラセット→投げる→失敗→慌てて撮り直し)これがね、映像処理するのに時間がかかるんですよ。だから結果は後ほど。10回です!この数字だけは確実です!」
暗転
影遊び
中丸スクリーンの裏で影になる。(映像だけど)服を次々と脱ぎパン一になり着替え
着替えて出て来る。シャツベストネクタイでブーツイン。影が勝手に動く。中丸と影ケンカ。(まぁピーターパンなんだ彼は)影暴力的。中丸を殴る蹴る。バナナの皮を剥かせる(この時会場バナナ臭が漂う)PK対決。影小さくなる。キノコゲットで巨大化(まぁあれだ。マリオのパクリだ)影一人増える。影二人をバックに中丸踊る。
ちり、中丸バックつけないなんて無事かと心配してたんだが、まさか自分をバックにするとは…。あったまいいなあいつ。
一旦暗転。紙芝居。
中丸チンピラの格好で現れる。ストライプのダボダボスーツにグラサンに髭でジャラジャラアクセ。
題目は「本当の桃太郎」楳図かずお的な絵で物語が展開する、スペクタクルなストーリー。
暗転。電光掲示板で「次のコーナーで多分最後です。無理矢理にでも楽しい夏の思い出にして帰って下さい」
ステージにテーブルが二つ。中丸紙袋持って現れる。(ロイホの設定らしい)
「いやーごめんごめん待った?いやーごめんねー。東口と西口間違えちゃってさー。両側にロイホいらねーよな!話ってなにー?ゴホッゴホッ…あ~ここ喫煙席なんだ。後で禁煙席空いたら移動しようか。すいませーん!あ、後で禁煙席空いたら移動させて貰っていいですか?あとー、この横須賀フェアの海軍カレー一つ」
スクリーンに不評につき販売中止と出る
「あーじゃあこの平野ラミのランチプレート一つ!
(なんでラミなのかは不明)
で、話あるんだよね?なになにー?あっこれプレゼント!開けてみて!ほらっ…俺らもう付き合って一年じゃーん?俺そういう記念日とかって結構覚えてるんだよねー。えっ開けないのー!?まぁいいや!じゃあ家でゆっくり見て!で、話ってなに?…おーい?おーい?ちょっとなんでそんな暗い感じなのー?なんか別れ話されるみたいじゃーん!え…?泣いてんの?ちょっなんだよー!」
スクリーンに"中丸のリアクションまで5秒前"というバラエティ番組っぽいスーパーがでる
5秒後ヌサイクな驚き顔
「えーっいやいや俺納得出来ないよー?」
この芝居結構長い
終わって捌ける
出て来てまたボイパ
そういえば、最初のボイパは生音あり
色んな音録音して再生して一人でボイパセッション
きーおぶ歌い始める
ちなみに衣装は黒のキラキラジャケット
きーおぶ歌う
かなり苦しそう
新曲「Answer」披露。"僕らは一人じゃない。笑顔を大切に"的な歌。初めてラブソングじゃない。歌詞覚えてないらしくカンペ見ながら歌う。高い。つらそう。
歌い終わって捌ける
エンドロール
先程のペン回しが写るカウントが入り10回。"ありが10"
カーテンコール
嬉しそうに出て来る。「いやーあんまり舞台の経験がないんですよ、僕。だから出てきたほうがいいのは分かるんだけど出て来て何を話せばいいかが分からないww」
客「楽しかったよー!」
「あ、本当ですか!良かったですー!もうね、打ち合わせ期間がツアーより…この間までツアーやってたんですけど、皆さんご存じですか?そのね、ツアーの打ち合わせより早くやってたんですよ。だからもう途中から感覚麻痺してきちゃって何が面白いのか分かんなくなっちゃってたんですよね!で、今日午前中?ジャニーズWebの公開リハーサル…ってのあったじゃないですか?で…」
客「そーなんだぁ」
「えぇそんなんですよっで、その時にお客さんに二階席に入って頂いたんですけどね、カメラとかも入ってて、あんまお客さんの笑い声とかも…入っちゃいけないということで、皆さん何やっても無反応なんですね!で、もう傷心してたんですけれどもこうやって初回を終えれてね…明日からは100㌫楽しんでやろうと思います。」
客「えーっ!!」
「しょーがないでしょー!!!」
客「新曲よかったよ!」
「え?新曲?あぁ!ありがとうございます!良かったですか?」
客「曲名なんてゆーのー!?」
「曲名Answerってさっき言ったよー!?これが答えだよー!?」
客「歌詞出して!」
「あぁ歌詞ね!そう!俺も思ったんですよ!どうしようかなーっと思ってて。出したほうがいいですか?出したほうがいい?」
客「出して!」
「分かりました!じゃあ二回目から出します!」
客「えーっ!」
「んなこと言ったって今はもう出せないでしょー!?」
客「もう一回!もう一回!もう一回!もう一回!」
「こらっ悪ノリすんなっ…でも普段こうやって直接意見聞けないじゃないですか。こういうのっていいですよね。」
客「バナナ!」
「あっ!バナナ分かりました!?あれも不安のひとつでして。あー…よかったー。他なんかあります?」
客「トランプ買ったよ!」
「あぁ!グッズもね、今回セルフプロデュースということで、ね。すっごい時間かけたんですよ。」
客「エコバックちっちゃい!!」
「え?エコバックちっちゃい?それはあれだ、そっちに言ってください。でもあれですね、~箱とか作ったほうがいいのかな。え?あんの?あーアンケートあるんだ。じゃあそちらに。そちらに良かったところ二つと悪かったところ一つ書いてください。いやでも、全員に書いてもらったら…700人?うわ、大変だな」
客「頑張って!」
「頑張ってるよ!……あれ?どしたー?」
(二階席で帰ろうとする女の子。ちなみに中丸に会釈して帰った。便乗して最前の子二人も)
「ちょっとー!いや、電車の時間も分かるけどね、」
女の子「飛行機がっ…」
「あー飛行機か。じゃあ仕方ない。あ、時間ない方もう、どうぞー
…いや~次は何を話せばいいのかな?ここは打ち合わせしてなかったぞ。ほんとにわかんねー。あ、そうだ。今日は上田くんもね、見に来てくれて…」
客「きゃーっ」
「あ、もういねーか。初日は絶対緊張してちゃんと出来ないからくんなって真面目な顔で言ったんですよ。なのにね…来ちゃうっていう…上田くんね。いやでも本当に不安だったんすけどー(腹を撫でくり回す)…汗かいてお腹冷えちゃって寒いんです。コンサートってーグッズ考えるのも6人いるからその真ん中をとらないといけないじゃないですか。お客さんだって純粋に考えて6等分なわけだし。」
客席「ふふふふ…」
「なに笑ってんすか。だから今回って逆に言えば一人の為にこれだけのお客さんが来てくれてるって事ですから…」
客席「拍手」
「今日で自信付きました。本当に今日はどうもありがとうございました。お気をつけておかえり下さい。ありがとうございました!」
(二階席の女の子私語)
「今しゃべってんでしょーがーっ!!」
客「私京都ー!!」
「ぇえっもう負けてるから!でもどうもありがとうございますね。ちなみにどのへんですか?」
客「南の方」
「あんま教えたくないんだねー。南ねー。随分アバウトな感じでねー」
「そろそろ次のコーナーいきますかね?」
客席「えーっ」
「じゃあもうちょい話します?そういえば今回俺、皆さんに自慢したいことがあるんですよ。これね、ペン。ペン回しなんですけどね、」
(空中でくるくる回す→キャッチ失敗)
「…得意なんですよ!」
(もう一回やる→成功)
客席「おー!」
「でね、この回した回数を当てるっていう特技を身に着けたわけですよ!俺!ここにね、スーパースローカメラってのがあるんですけど…分かります?すっごいスローの映像が撮れるんですよ。今ね、オリンピックとか始まったじゃないですか。それでね…使われてる…」(カメラいじいじ)
「これでペン回して撮ります!(カメラセット→投げる→失敗→慌てて撮り直し)これがね、映像処理するのに時間がかかるんですよ。だから結果は後ほど。10回です!この数字だけは確実です!」
暗転
影遊び
中丸スクリーンの裏で影になる。(映像だけど)服を次々と脱ぎパン一になり着替え
着替えて出て来る。シャツベストネクタイでブーツイン。影が勝手に動く。中丸と影ケンカ。(まぁピーターパンなんだ彼は)影暴力的。中丸を殴る蹴る。バナナの皮を剥かせる(この時会場バナナ臭が漂う)PK対決。影小さくなる。キノコゲットで巨大化(まぁあれだ。マリオのパクリだ)影一人増える。影二人をバックに中丸踊る。
ちり、中丸バックつけないなんて無事かと心配してたんだが、まさか自分をバックにするとは…。あったまいいなあいつ。
一旦暗転。紙芝居。
中丸チンピラの格好で現れる。ストライプのダボダボスーツにグラサンに髭でジャラジャラアクセ。
題目は「本当の桃太郎」楳図かずお的な絵で物語が展開する、スペクタクルなストーリー。
暗転。電光掲示板で「次のコーナーで多分最後です。無理矢理にでも楽しい夏の思い出にして帰って下さい」
ステージにテーブルが二つ。中丸紙袋持って現れる。(ロイホの設定らしい)
「いやーごめんごめん待った?いやーごめんねー。東口と西口間違えちゃってさー。両側にロイホいらねーよな!話ってなにー?ゴホッゴホッ…あ~ここ喫煙席なんだ。後で禁煙席空いたら移動しようか。すいませーん!あ、後で禁煙席空いたら移動させて貰っていいですか?あとー、この横須賀フェアの海軍カレー一つ」
スクリーンに不評につき販売中止と出る
「あーじゃあこの平野ラミのランチプレート一つ!
(なんでラミなのかは不明)
で、話あるんだよね?なになにー?あっこれプレゼント!開けてみて!ほらっ…俺らもう付き合って一年じゃーん?俺そういう記念日とかって結構覚えてるんだよねー。えっ開けないのー!?まぁいいや!じゃあ家でゆっくり見て!で、話ってなに?…おーい?おーい?ちょっとなんでそんな暗い感じなのー?なんか別れ話されるみたいじゃーん!え…?泣いてんの?ちょっなんだよー!」
スクリーンに"中丸のリアクションまで5秒前"というバラエティ番組っぽいスーパーがでる
5秒後ヌサイクな驚き顔
「えーっいやいや俺納得出来ないよー?」
この芝居結構長い
終わって捌ける
出て来てまたボイパ
そういえば、最初のボイパは生音あり
色んな音録音して再生して一人でボイパセッション
きーおぶ歌い始める
ちなみに衣装は黒のキラキラジャケット
きーおぶ歌う
かなり苦しそう
新曲「Answer」披露。"僕らは一人じゃない。笑顔を大切に"的な歌。初めてラブソングじゃない。歌詞覚えてないらしくカンペ見ながら歌う。高い。つらそう。
歌い終わって捌ける
エンドロール
先程のペン回しが写るカウントが入り10回。"ありが10"
カーテンコール
嬉しそうに出て来る。「いやーあんまり舞台の経験がないんですよ、僕。だから出てきたほうがいいのは分かるんだけど出て来て何を話せばいいかが分からないww」
客「楽しかったよー!」
「あ、本当ですか!良かったですー!もうね、打ち合わせ期間がツアーより…この間までツアーやってたんですけど、皆さんご存じですか?そのね、ツアーの打ち合わせより早くやってたんですよ。だからもう途中から感覚麻痺してきちゃって何が面白いのか分かんなくなっちゃってたんですよね!で、今日午前中?ジャニーズWebの公開リハーサル…ってのあったじゃないですか?で…」
客「そーなんだぁ」
「えぇそんなんですよっで、その時にお客さんに二階席に入って頂いたんですけどね、カメラとかも入ってて、あんまお客さんの笑い声とかも…入っちゃいけないということで、皆さん何やっても無反応なんですね!で、もう傷心してたんですけれどもこうやって初回を終えれてね…明日からは100㌫楽しんでやろうと思います。」
客「えーっ!!」
「しょーがないでしょー!!!」
客「新曲よかったよ!」
「え?新曲?あぁ!ありがとうございます!良かったですか?」
客「曲名なんてゆーのー!?」
「曲名Answerってさっき言ったよー!?これが答えだよー!?」
客「歌詞出して!」
「あぁ歌詞ね!そう!俺も思ったんですよ!どうしようかなーっと思ってて。出したほうがいいですか?出したほうがいい?」
客「出して!」
「分かりました!じゃあ二回目から出します!」
客「えーっ!」
「んなこと言ったって今はもう出せないでしょー!?」
客「もう一回!もう一回!もう一回!もう一回!」
「こらっ悪ノリすんなっ…でも普段こうやって直接意見聞けないじゃないですか。こういうのっていいですよね。」
客「バナナ!」
「あっ!バナナ分かりました!?あれも不安のひとつでして。あー…よかったー。他なんかあります?」
客「トランプ買ったよ!」
「あぁ!グッズもね、今回セルフプロデュースということで、ね。すっごい時間かけたんですよ。」
客「エコバックちっちゃい!!」
「え?エコバックちっちゃい?それはあれだ、そっちに言ってください。でもあれですね、~箱とか作ったほうがいいのかな。え?あんの?あーアンケートあるんだ。じゃあそちらに。そちらに良かったところ二つと悪かったところ一つ書いてください。いやでも、全員に書いてもらったら…700人?うわ、大変だな」
客「頑張って!」
「頑張ってるよ!……あれ?どしたー?」
(二階席で帰ろうとする女の子。ちなみに中丸に会釈して帰った。便乗して最前の子二人も)
「ちょっとー!いや、電車の時間も分かるけどね、」
女の子「飛行機がっ…」
「あー飛行機か。じゃあ仕方ない。あ、時間ない方もう、どうぞー
…いや~次は何を話せばいいのかな?ここは打ち合わせしてなかったぞ。ほんとにわかんねー。あ、そうだ。今日は上田くんもね、見に来てくれて…」
客「きゃーっ」
「あ、もういねーか。初日は絶対緊張してちゃんと出来ないからくんなって真面目な顔で言ったんですよ。なのにね…来ちゃうっていう…上田くんね。いやでも本当に不安だったんすけどー(腹を撫でくり回す)…汗かいてお腹冷えちゃって寒いんです。コンサートってーグッズ考えるのも6人いるからその真ん中をとらないといけないじゃないですか。お客さんだって純粋に考えて6等分なわけだし。」
客席「ふふふふ…」
「なに笑ってんすか。だから今回って逆に言えば一人の為にこれだけのお客さんが来てくれてるって事ですから…」
客席「拍手」
「今日で自信付きました。本当に今日はどうもありがとうございました。お気をつけておかえり下さい。ありがとうございました!」